私の日本語を勉強し始めた時は六年前です。その時、中学校に入学してから、第三の言葉(third language)の習う機械がありました。私と一緒に住んでいるおじさんは大学の時、日本語も習ったことがあるので、私は日本語が面白そうな言葉と思いました。それで、中学校の時、日本語を選びました。
私は子供の時から、はろうきていが大好きです。でも、はろうきていグーツはだいたい日本語に書いているので、ぜんぜんわかりません。 好きな物の使い方がわからない時、「将来日本語を習いたい!」と思いました。
小学校3年生の時、東京へ行ったことがあります。その時、日本語はぜんぜんわかりませんでした。私に連れて行って母は少ししかわからないから、とても不便でした。例えば、食事をする時、買い物をする時、店員が話しかけられないので、困りました。そのとき、「日本語が話せる人はすばらしい!」と思いました。
日本語を勉強し始めた時、ずいぶん楽しかったです。私はいつも予習しないで授業を出席しました。でも、だんだん難しいになった、予習しないで済みませんでした。中学校三年生から、大変でしたが、あきらめませんでした。日本語は本当に大好きですから。どうして大好きか私は今もわかりません。
多分日本語の話し方はかわいいと思います。日本人と話せるのはもいい事でしょうか。